土曜日, 11月 10, 2007

灼眼のルイズセカンド 六話目

またです…また甘い酸っぱいなラブコメです…何時から終わるから…燃えと萌えじゃないか…萌えだけじゃすぐ飽きれるじゃないか。
突然テストしますから勉強会とも開きます、それからマー姉さんからの助言からも一度お互い気持ち確かめる、話し合う、コメントしたいや特筆したいどこもない…さっさとその甘い酸っぱいなラブコメ終わってしまう欲しい…
そうそう、
一つ書きたいものがある、ニコニコから生み出すもの、空気嫁と契約し、空気読むスキル極めって、これかた空気の詠み手―池速人誕生ww。
それと今回は吉田さんの毒殺失敗しますた

吉田さん  、毒料理   使用します

シャナたん、ヘカテーたん、坂井、緒方、佐藤、田中、池
に餌食べます

シャナたん、ヘカテーたん、坂井、緒方、佐藤、田中、池
HP回復(大) します
毒料理    失敗します

吉田さん  、1  EXP貰っています
料理  スキルレベルアップ、
強精料理  使用できる


っと感じますた、次回の頑張ろう、吉田さん、何時か必ず悠二手に入れるから

クラナドtheアニメ 六話目

すごい、すごい過ぎる、京アニって恐ろしい、今回はクラナドだけじゃなく、鍵社の看板キャラのカエルや智代Afterの可南子や同じ京アニ制作のFMPキャラソースケらしきの影も出ますた、そこまで多くのネタあるアニメはないだろ。
今回はねたが多い過ぎるからちょっと気になるもの話しょ、まずは冒頭の早苗さん、可愛いだけじゃなくすごい、ヒトデ結界敷かれますた、バンの種類問わず全部ヒトデ型となった、恐らくクッキーもねこれ…朋也とのツッコムシーンの微笑ます、立ち上げと諦めもはやッスねww。それから風子の登場、一人芝居も上手ッスね、その口調加って最高ッス、話し終わったな風子がその結界発見、それに閉じこまれた、遠い世界へ旅立つ…じゃなくぼっとしますた、そしてまた朋也のSS出ますた、

封印解かれし時
          我等の前に、あら われる物
    それは             神か
            悪魔か、

       FINAL HITODE TSUKAI

            Fuko

恐らく元ネタ智代AfterのD&Tからアレンジだろ、でもあのキャラ朋也のはずだか、如何見てもソースケじゃないか…でも面白いそうね、それだけに13話の話となっても出来ると気がしますね、まだ恍惚状態な風子に朋也がまだ一歩風子マスターへ近づく、前回微妙な失敗の代わりに大成功となった鼻からジュースを飲ませる極めった、でも渚に咎めしますけど、それから創立者祭に乗って、もっと呪われたヒトデばらしますのための会議中って、髪の色が変な人(=ヤラレ役=ヘタレ=春原)が現れますた、仲間入れないからまだ勝負しますた、今回は蹴られじゃ無く彫りっです、でもあのBGMはなに、聴いたことあると気がしますけど、気のせいか…風子は鍵社の看板キャラのカエル、それに滅茶苦茶上手いッス、このあとは風子の姉公子が彼女と合わせるために創立者祭を誘われ、それ初々しいと動揺顔の渚かわゆす、これからヘタレが可南子をナンパします、一応は弟の彼女から智代かまたヘタレを蹴りますた、クマの姿って一発だけけど、でも可南子って結構強いじゃないか、空手どか何とか師範位の腕前と記憶がある、智代と違う公式的の最強じゃないか…逃げまわさないでも良いじゃ、ヘタレって蹴られは好きからww、これ以外のシリアス部分も良い、でもそれはうやっはり自分て見るべきから自分って見ろ、それにしても京アニも用心深いね、後半の中わざわざ何回のディジー映しますね、次回のは笑うどこなさしょね、風子イジメ以外…

ディジーの花言葉:無邪気、平和、希望

金曜日, 11月 09, 2007

ご愁傷さま二ノ宮くん 六話目

今季のダメアニメ決定かな…話自体はアニメのためオリジナルと原作混ざりかな、良いのか否かと言う難しいですね、ダメの程ではない、でも動きは全然ダメ、手抜きと言うより全然やっていない、単に他のフレーム移動するだけ。
話は原作五卷にアレンジものメイド長のしのぶ侵攻の話、も一人の真由が出ない以外ね、その代わりに真由のドジっ子ぶり熱演します、それと峻護の記憶がちょっと蘇る、他は動く全然感じていないの戦闘シーン、ボクなりの評価に素人以下…ほんとうに放棄すべきかな…

水曜日, 11月 07, 2007

ef - a tale of memories 五話目

またゲームに夢中ですだ、でもようやくひと段落ってef見にできます、いまは蘭ルート攻略中、でもなかなか落ちていないね、あと壱周目仲間入れっていないの柚美は本当に強い、このままにはオロチ倒す出きるかもしれないね、本題に戻ります、今回は優子以外のヒロインたちが本格的に展開します、みやこと景の修羅場、千尋を囚われた呪いを解くの蓮治、京介が景へのアタック(?)。
今回は遂に画面エフェクト慎ますの上ってようやくキャラたちが動いていると感じますた、それに質の方も落ちたりしていない、運用も上手い、例えば冒頭の千尋と景がみやこに咎めシーンもよくやった、でもその背景はちょっと文句があるっか、立体感薄すぎないかな…景がみやこに咎めシーンからその煉瓦歩路ってただの平行線じゃないか、でもそのシーンはみやこの背後から怪しいしか見えないね、それと練習中の景に進言しますの優子はコントラスト多い過ぎ、その場面が合わせるは良い、でも総体的にはアニメ自体に破壊しますよ。それにしでもさ…裏設定(新堂家系には料理はダメどか)やネタ(千尋の意外の原因)や一杯話しますね…the latter tale未だ売れでないから…このアニメがあんまり良い評価していないならまずくないか?

日曜日, 11月 04, 2007

灼眼のルイズセガンド 五話目

またゲームに夢中ってすっがり忘れた…それにefもまだ入手していない…恐ろしいゲー…さっすがALICESOFT、でもちょっとやり過ぎじゃないか、不意に殺意も甦った、我が可愛い香姫が、何てそんな目に遭わなくちゃいけないが、それに彼女の純潔が見ず知らず人貰って、さらにマワされるまでしますなって、イッペン死んで見たいが、ああ!?
えっと本題戻りますか、さっすがそれほど多いこと言いたいじゃないね、シャナはまだ拗ねている、悠二だけじゃなく静様までぶつかってます、一方の悠二はまだ知らんフリしていますってヘカテーたんちへ行ってきます、あの爺やの鎖は宝具かな、わざっとキラリしますから、ヘカテーたんとの進展は順調、策が利くね、負け犬組は遠く見守ってとなった、静様が愛情たっぷり注ぐお料理習ってます、ようやく気が付いていますね、栄養だけじゃなく要は愛情から、特筆したいのはマー姉さんのエロ声、その画面と合わせると本当にエロイ事やっていると勘違いじゃないか、18禁ゲーの声優やっている声しないってくださいよ…心臓が悪い、身近にヤバいアニメが見ていますと勘違いなら如何すれよ、総体には進展緩慢と言うより進展ない…気長すぎしないほうがいいよ…時間が戻りはできないから…

土曜日, 11月 03, 2007

クラナドtheアニメ 五話目

えっと、ゲームを夢中ってすっかり忘れますた、スマン、なずはクラナド、本格的風子ルーツ突入しますた、でもそんな早い段階で生霊のネタバレは良いのかと気になる。
まず始まるから伊吹先生の何処へ行く確認します、随分ゲーと変わったれ、でもあとの進展もかなりうまくやっていますから良いじゃないか、まず一つ目かわいい顔―渚です、ボーイ-フレンドじゃなく妻ですっじゃ無く、顔がかわゆす、初々しくって慌てて否定します、そのあとの朋也に向くの説明、そいつじゃなくボクの嫁になれませんか、でも先生…そう簡単に納得はいかんだろ、三年前の先生から同僚以外はないだろ、学生には渚ちゃん以外は居ないから、信じるは本当に良いのか…先生…あとの光の球演出は良いのか、何処が無くなったじゃないか…もしかして、渚難産確定が!?それとあとが古河ちへ行きます、あのアホ夫婦の面白い演出しますれ、風子の反応はかわゆう、今回はかわゆ顔一杯ッスれ、ようやく一段落から朋也寮に戻ります、あの関節技すごい…想像以上に、一方の風子がさっそく呪われヒトデ量産します、古河家全員にね、それからある事実言いますた、<ヒトデです>そのリアクション面白い。
ようやくBパート突入早速量産化の呪われヒトデ配った、意外に貰った人が多いね、原作は確か少ないはずじゃないか、それから知人を配れ回るになった、まずは有紀寧、ようやく出番けど面白いも何もないね、それと本家の呪いは何時から始めるが、そっちが本業だろ、あとは藤林姉妹、原作と同じ、それとそれ以上面白い、早速<話している相手をすり替える>マスターになった…っと言いますと、まだ風子マスターに成った可能と言うことか!?大ショックです、これから手裏剣となった、攻撃力かなり高いね…これ、流れ星…これから以前の同級生とあったから一応誘われ、でも冷たい反応からちょっと落ち込む、朋也たちから励ますから偽のクラスやっています、それとみずほ先生も…じゃなく早苗先生も一緒にやります、元気出しますた、それともう出番がないの幸村先生もとうじょうします、さっすが渚ルーツはないといけないからまだ生きること説明しますだけ、何の為にこんな時登場はさっばりけど。
全般は面白かった、特に風子と朋也のやり取り最高ッスれ、最後のクラスシーンも感動しますた、それとは~りぃすたーふぃっしゅのアレンジも良くできますだ、このまま続けると、名作になるは間違いないね。
あとは自分の予告です…これからゲームの時間から、灼眼のルイズセガンドは明日にします…許しでくれ…

金曜日, 11月 02, 2007

ご愁傷さま二ノ宮くん 五話目

今日のアニメは全部一通り拝見しますた、ネットの調子はよさそうから早めに入手しますから。まずは初めの一分SS、前回の真由BL同人の続きってでも今回は麗華がやります、部屋の掃除って真由の秘蔵のBL本発見のせいって同人誌描きますた、成り行きはイッサン知らん…それに台場のコ○ケらしき何処ってある女帝らしいの長蛇列出来上がりますた、メデタシ?
本編は前のやった事よりマシとなった、原作近いというより無駄な演出少なくなった、本当に今回以前のものが、何がやりたいのはサッパリ分からん。予告通り原作二卷からアレンジしますの南国話、麗華は峻護と真由のイチャイチャがイライラします、それに妬けちゃいます、自分もしたい、エスカレート化に、だからと言ってうまく行くはずないでもかわゆうね、それとエロもある、あの水着と日焼け止め塗るシーン、加ってその声、イッチャッタ間違いなく…あとは前回の予想通りカノジョが出た、でもよ…やり過ぎない…ムネどかムネどか…それに“優しくしてれ”とは何よ、手を出すにも良いか!?初めから青○は良いの、それともっと手取りはやい精気与え、それにファストキス奪わない方法有るじゃないか、魔羅から出すあのもの…自分でも出るできるだろ、キスしたいなら言えば良いじゃないか、何でもしますだろ、あの二人もメロメロって止まらないから。
でもちょっと原作と違うにはある、例えばあのTDD-1らしいもの、分けかからないか、でもそれはあの二人いきなり行ったことと同じあの二人の仕業だろ、次回はあの白髪のヤツ登場かな、もしかしてあいつはしのぶかしら、待ちの甲斐ようやくわきます、楽しく待ってます。
そうそう、予告のあれ…お嬢様ドリル?

木曜日, 11月 01, 2007

レジンキャストミルク 8

読み終わった、っかよく判らんけど一応シリーズ終わりますた、それと評価一気に下げます…
この卷は終わるから、大分思ったとおり行います、良司と殴りあうとその終わり以外にはね、前回の続く芹菜の救出しますた、でも良司の虚軸によって覚めなくなった、ヤつけるしかない、あとは各の決意を固めのエピソードっとその後の最終決戦、基本にはそれだけ。でも判らないこともあるか、何で良司と殴りあわないといけないですか、反抗あると説明しますか、でも全編読み終わったから押さえば良いじゃないか…それにその決闘の表現見れば出来ないことじゃないから、なら我が主人公が彼の罪減軽もかねって殴りあうしますた、虚軸無くならも思う出さないから…単の気に食わないって殴りたいじゃないか…まあ一応一件落着、それと最終決戦のこと、無限回廊のヤつけまでは一応判るか、確か前のカーテンフォールの表現見れはそれは修正力が働けなくそれに関わる記録が落ちだけ、ならば我が主人公には狂ってしまうだろがわかる…でも全一も本体に記録が残るのは可笑しくじゃないか、例え残るって我が主人公与えでも他の人はないだろ、樹と鏡は全部思っていますじゃないか、それに急に力落ちているのは何だ、二人供も想定済みから、目標無くわけもないから無限回廊とは全然関係ないだろ、あっさり退くも可笑しいじゃないか、後一押しすれば実軸は作り替える出来るだろ、例え時間他たっぷりあるどしでも無駄な時間使いじゃないか、あと里緒の死…修正力が弱くなだから、負荷減軽のために殺す、感動はしますっか…でもそれ無駄に修正力使いじゃないか…如何思うでも逆だと思う…
その終わりには不満の方が多いか…一見価値があるか、設定は設定で面白い、キャラの個性も豊か、でも其れだけだからオススメには出来ないね。

レジンキャストミルク  8
藤原 祐〔著〕
メディアワークス (2007.9)